ひよっとして・・・・


ハッキリ ┐(。・´з`・)┌ イイマスガ

冗談や冷やかしではありません。もう一度いいますよっ


モデルやアイドルなど、
手の届かないところにいると思っていた
女の子と付き合うことだって
実は、とっても簡単なことなんです
(*´・ω・`)(´・ω・`*)ネー
オタク?引きこもり?ニート??
キモい??
そんなものは実は何の関係もありません(笑)
何を隠そう・・・・・
私はいまだにアキバ徘徊してる真性オタクであり、
ついこの間までネトゲを愛する
完全引きこもりの自他共に認める
200lキモオタニート
だったんですから(爆)

今でもガンプラ及びフィギュアをこよなく愛すの図

まぁ・・・このように今でも一般からみれば十分キモイですが何か?
それではなぜそんなボクが今では
女性に関しては何一つ
不自由なく生活しているのか・・・・??
告白すればほぼ成功、
狙った女性からは90%告白され、
  
50人を越える女の子と
付き合う事ができたのか・・


こんにちは!
自己紹介が遅れてすみません(汗)

元キモオタニートオタク、今ではアキバの愛の伝道師(笑)、
モテモテいいなぁ!ドットネットの松本優です
プロフィールはコチラ
さて、早速ですが、なぜそんなボクが華麗なる変身を遂げたのか。。。。
そのきっかけ、理由、一部始終をお話したいと思います。
〜〜〜〜
それは私自身のとてもつらい体験がきっかけでした。
これはつい二年前の実話です
高校時代の友人、W君からある日電話がかかってきした。
なんでも、合コンの人数が1人どうしても足りなかったらしく、
「ただ出席するだけでいいから来てくれ」
とのこと。
とはいえその頃の私といえば
一日中パソコンの前でネトゲしたり2ちゃんに書き込んだり、
もうね・・・
廃人il||li _| ̄|○ il||li
以外の何者でもなかったわけですよ、ハイ(苦笑)
その頃の僕の恋人は、
画面の中の綾波レイでありアスカであり(笑)、
恥ずかしい話、フィギュアをはがしてハァハァしながら○○○ーしていた毎日・・・・(泣)
リアルの女の子とは高校のとき以来、母親以外は
まったく会話すらしたことがありませんでした。。。
当然何度も断ったのですが、
何度も電話をかけてきて、最後は食事代もおごるということだったので
渋々承諾し、出掛けることとなりました。
どうせ数合わせだし、
女性としゃべる事もないだろうと思ってはいましたが・・・・
・・・やはりそこは男(笑)
自分なりに精一杯のおしゃれをして、合コンに臨むことにしました
引きこもりといえど、高校の時はそれなりに女子と会話したことくらいはあります。
密かに「もしかして・・・・あんな事やこんな事になっちゃったりして・・・」
と、幻想を抱きつつ会場へと足を運んでいました・・・(恥)
が・・・
あいさつもそこそこに、始まるやいなや・・・・
まったく話題に入れない自分・・・・・
ていうか、何を話してるのかすらよくワカラン・・・・
???( ´_ゝ`)???
徐々に仲良くなりだすみんな・・・
なにやら盛り上がっております。
(*´―――――`)ン?
(´Д`=´Д`)キョロキョロ
だんだん自分はまったく最初から相手されていないことに気づき出すボク・・・
アア・・・・ _| ̄| (((○ カエリタイ
しかし、そのとき!!
「松本君って、趣味とかあるんですか?」
余りにも哀れだったのでしょう、
女性の1人がボクに話題をふってくれたのですっ!!
ついに キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
ようやく、アピールチャンス!!
しかし悲しいかな、
初合コンな上に引きこもりっきりでもはや世間一般の感覚とは
修正がきかないほどかけはなれていた当時の自分。
エヴァの話を楽しそうにする自分・・・(´ェ`*)
(それを右から左に受け流す女性陣・・・・・)
自作PCについて熱く語る自分・・・・・・ヽ(´∀`*)ノ
(それを上から下に受け流す女性陣・・・・・)
そして、グラボの重要性について
こんこんと語り始めいたその時でした・・・←何をいってるんでしょう・・
いまでも忘れません・・・・・
右から二番目の20歳くらいのOLの女の子がボクを指差しこういったのです
「てか、この人キモイんだけどー」
数秒の静寂の後・・・・
男性陣、女性陣そろって大ウケ・・・・
。゚( ゚^ェ^゚)゚。 。゚( ゚^ェ^゚)゚。 。゚( ゚^ェ^゚)゚。
「キモくてうけるんだけどー」
「たしかにキモいね」
「むしろなんでここにいるのこのオタク君?」
そのとき、私の中で時がとまりました。
('A`)
まぁ、みんなの反応をみていればボクだってバカぢゃないです。
だいたい相手にされちゃいないのはわかってましたよ・・・・
自分なりに、オタクだということがさとられないように、
アキバやフィギュアやネトゲの話題はださぬようにもしてました。
(当たり前だけど笑)
でもね、
名指しで年下の女の人から「キモい」といわれてしまったんです・・・・・・・
オタクと知るや、軽蔑され、相手にもされなかったんです・・・・・
その言葉でその日、ボクは立ち直ることなく、
また当然のことながら、相手の女性陣のだれひとりとも
仲良くなることなく、帰路に着いたのです
僕の合コンデビューは完全なる惨敗・・・・
_ト, ̄|○
友人のMも終始きまずそうに
こちらをみていたことも忘れません・・・
(ちゃっかり女の子お持ち帰りしてるし・・・・泣)
はいはい、こんな私が友達でホントにゴメンナサイネー ('‐'。)
後でわかったんですが、僕を除いたメンバーでその後
二次会に行ったそうで、さらに後日また会ったそうです・・・・
もちろん、僕抜きで・・・・
・・・・。
でも、私は粘着質でして・・・・(苦笑)
その帰り道、泣きながら誓いました
「絶対あいつら全員見返してやる!!!」
でも、今の自分は単なるネトゲ廃人で、仕事もせず、
とうぜん彼女どころか、友達すら・・・・
毎日こんな人・・・笑
しかし、ラッキーな事がひとつだけありました
ボクは真性のオタクです。
そうです。
1つの事を追求すること
にかけては誰にも負けないという自負がありました。
こうなったら徹底的に調査、分析して
になってやる!!!!
クァッ!(;´゚u゚):;*.':;
そう思い立ったら
ネット、書籍、友人関係からありとあらゆる恋愛に関する情報を
収集し、またすぐに通信講座で心理学を勉強。
特に恋愛心理学に関する書籍は家にいまでも100冊以上ありますよ(笑)
〜〜そして〜〜
誓い初めてから三週間後には
アキバのメイド喫茶の女の子を
彼女にできました・・・・
もちろん、
実際に経験値をつまないとレベルアップはしませんから・・・笑
生まれて初めてのナンパ、告白、H・・・・

さまざま経験をそれこそ
オタクのごとくしつこくしくこく繰り返し実践、研究の日々・・・
友人からは
「恋愛廃人」
ともいわれてました(苦笑)
そして三ヵ月後には
彼女は五人いました。。。。
そして、一年で50人以上の女の子とデートしました

信じられないでしょうが、
これは全て事実です。
あ・・・
もしもこれを見ているあなたが
私以上にオタクであったり「キモイ」なんて
いわれた経験があるというならば・・・・・
本当に意中の人を振り向かせることも、告白させることも
私以上にすべて自由自在になることでしょう。
そう。
ついに発見してしまったんです。
よく雑誌やテレビ、心理学の本でもいわれることですが・・・
恋愛とは、
ゲ ー ム な ん で す 。
まさにゲーム。
・・・・しかし、それならば・・・・!
そう、そうななんです!!


それをただ作業的にこなすだけでも
毎日女の子がよってきてしまうんです。
しかも・・・・
ネットゲームでレベルアップするより
100倍も楽なとっておきの方法が
あったんです!!
よく
「自分から言い出す勇気がない」
なんていう人いますよね?
これを使えば、自分から告白することもなく、
恥をかくことなく、カワイイ女の子と付き合えちゃうんです!!!
女の子のほうから
「もう私を自由にして!!!」
と近づいてくる夢のような魔法が!!
モテることとは・・・・
びっくりするほど簡単なことだったんです
  
それでは、その攻略法の核心に
いよいよせまります!!
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